お知らせ

健康・防災に関する情報発信 -その⑥
2026年02月05日
防災アプリの利用
30分~60分前に災害リスクを通知し、避難情報や最新情報をまとめて確認できる無料アプリを活用するようにしましょう!

しらしが(しらせる滋賀情報サービス)
滋賀県の防災情報などをメールやLINEで受取るサービス
健康・防災に関する情報発信 -その⑤
2026年01月20日
現金の備蓄について
停電、通信障害時はキャッシュレスが使えません。2万円ほど(小銭含む)を隠し持っておく必要があります。
健康・防災に関する情報発信 -その④
2026年01月09日
防災対策として、自宅周辺などのハザードマップを確認しておくことは重要な対策となります。ハザードマップを意識しながら歩くことで、被災想定区域や避難場所、避難経路を確認でき、運動と同時に行うことで健康にも役立ちます。毎日のウォーキングコースにしておいても良いですね。
ハザードマップは「滋賀県防災情報マップ」で確認できますので、いざというときに備えて調べてみてはいかがでしょうか。
健康・防災に関する情報発信 -その③
2025年12月18日
水、カセットコンロは必需品です。発災後、ライフラインが停止する可能性がありますので、水とカセットコンロなどの熱源は必需品です。
水は、飲料水と調理用水として1人当たり1日おおよそ3L程度必要と言われています。ペットボトルや缶入りのお茶、清涼飲料水などがあると便利です。
カセットボンベは1人で1週間当たり約6本必要です。お湯を沸かしてカップ麺・レトルト食品などが食べられます。温かい食事は身体も温まり、緊張感や不安を和らげてくれます。
健康・防災に関する情報発信 -その②
2025年12月02日
高齢者の方への食品備蓄として、レトルトのおかゆ、インスタントの味噌汁などがあると安心!
体が弱ったときにどんな食べ物が食べたくなるかを想像して、備えましょう!
健康・防災に関する情報発信 -その①
2025年11月20日
今日からできる食品備蓄! ローリングストック!
災害が起きたときに備えて最低でも3日分、できれば1週間分くらいの食品備蓄が重要だと言われています。「ローリングストック」と言って、普段の食品を少し多めに買い置きしておいて、賞味期限を考えて古いものから消費して、消費した分を買い足すことで、常に一定量の食品が家庭で備蓄されている状態を保つ方法として政府でも推奨されている方法です。気軽に始められる防災対策として、始めてみてはいかがでしょうか!